リビングはこんなカンジです。

いま現在のリビングの様子デス。

テレビ台に夫のオーディオ関係。スピーカー。

オーディオラックの上にあるのはレコードプレイヤー。

夫のPC関連。

右前の赤い物体はPC本体です。

あとはナシ。

来週には夫セレクトのカーペットが届く予定。

リビングがコードまみれになるのは必至で、トリ子さんに噛まれないためにカーペットは必要です。

だけど、カーペットになるとお掃除がちょっと大変。早朝にホウキを使ってのお掃除をしてるから、掃除機使うとなるといつにしようか。。。。う~ん。。朝に掃除機は迷惑だよね

 どちらにしても、床がこれだけ見えてるのは今だけですね~。

ちなみに新居は建具と床材の色がちぐはぐ。

床は明るい木目で建具は暗い木目です。

最初にそのことを聞いたときはへんてこな印象を持ったんですが、実際に暮らし始めると、手持ちの家具との色合いをあんまり気にせずにいれて気が楽です。もうホントに。

素敵なお家・お部屋・インテリアって色を統一してる場合が多いけど、住む場所がコロコロ変わる転勤族だった我が家は、家と自分たちの家具とミスマッチがあるのはあたり前ってカンジでした。

そもそも購入時期やその時の好みで選んだ家具同士自体が完全にミスマッチだったり。

ミスマッチのちぐはぐ感が「素敵なお家」へのあこがれをダウンする結果に。

お家の色の統一って難しいよね。実際。家具に愛着があればなおさら(´・ω・`)自分にも夫にも。

わたしはずっとテレビ台とスピーカーの色が気になっちゃってマシタ。10年以上だ。。その他もろもろあって「素敵なお家」へのあこがれがありません。カラーボックス最高

だけど、今回の住まいでは初めてちぐはぐを気にしないで暮らせてます。

これって多分、床と建具の色が最初から違うからなのかな~と。。。。

今まで、引っ越しして、自分たちの荷物を部屋に置きはじめると、生活感すさまじかったんだけど、今回のお家はなんとなく、家の雰囲気のほうが勝ってる気がします。

で、いま、夫は楽しそうに家具やらいろいろ選んでいるのですが、なんとなく、彼は新居を「素敵なお家」にしたいのかな?と感じます。

わたしはそれになんとなく付き合っていこうかな~と。

そんなふうに思うこの頃デス。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする